教育アドバイザーが、お子さまの目的・性格・学習状況に基づき、ベストの指導者をご紹介するとともに、担任としてつねに指導内容を把握し、進路相談をはじめとするさまざまなご相談にお応えします。

-
-
- プロ家庭教師
- 難関校合格へと導く豊富な受験指導実績を持つ、ハイクオリティなプロ指導者
-
- 和大を中心とする優秀な院生・学生
- 受験体験プラス当社研修を経た和大・和医大・府大・市大等の学生
-
- 指導者の男女別指定に応じた派遣
- お子さまにとってより適切で安心をモットーにきめ細やかな対応を実践
-
- オンライン家庭教師
-
学生の中の最高峰である東大・京大の学生と、首都圏・近畿圏のプロ家庭教師
※全国どこでも、東大生・京大生やプロ家庭教師からの指導を受けることができます!
-
- 首都圏・近畿圏の難関校への合格実績が豊富な家庭教師をご希望の方
- 東大や京大の受験成功体験を参考にされたい方
- 個人指導には興味はあるけれど、家での指導に抵抗のある方
- 効率よく、短時間でより密度の高い指導を希望される方
キャンペーン&おすすめ情報
-
- おすすめ
-
- 4月スタート
- 中3~中1生
-
- おすすめ
-
- 4月スタート
- 高3生
-
- おすすめ
-
- 4月スタート
- 小6生
-
- おすすめ
-
- 4月スタート
- 中3~中2生
- 高3生~高1生
和歌山本部
上西 政和
教育激流の時代を乗り切る支援をさせてください!
学習指導の方法には色々な形があります。同じ教室でライバルとともに学力知力を鍛える方法、また、少人数教室で個人的な指導を受けて学ぶ方法などです。いずれも有効な方法ですが、一方、ご家庭で気持ちを集中することで、より大きな成果を出せるタイプのお子さまがいます。
これまで強力に推し進められてきた教育施策の結果が、現在いろいろな形で出てきています。ベースとなるべき国語力の不足が議論されたり、学校におけるさまざまな環境変化が懸念されたりですが、そのような時代の流れにあって、ご家庭で落ち着いて学習したいというお子さまが増えているように思います。お子さま一人ひとりにとって、教育は実験ではありません。いじめや不登校問題がいっこうに改善される兆しが見えない中、困難な教育状況に翻弄されることのないよう一人別にしっかりとガードしながらお子さまの成長を見守る=そのような教育手法が必要な時代を迎えているように思います。
私たちは、まさにそのようなケースに適切にお応えしたく思います。優秀な家庭教師による指導で、お子さまの学力向上を徹底支援いたします。
主な学習プラン例
小学生向け
- 小学将来、県立中学受験合格を目指したい
-
小学4年生の夏休みに入る前頃、地元中学校の話しを聞いて県立中学に進学することをご家族で決定。それまで通っていた塾は学校の授業を中心に進めていたため、入試の傾向や対策については不十分だったようです。今後、どのような準備をしていけばよいのかという相談も含め、学習のサポートの依頼を受けました。
- 小学私立小学校の授業理解を万全にしたい
-
ご両親は共働きで病院を営んでおられ、塾への送迎が物理的に不可能な状態でした。学校授業を補うための教材を購入し、お忙しい中お母さまが教えられていたそうですが、最近なかなか時間がとれなくなり、また指導が深夜に及ぶこともしばしばあるとのこと。そこで、塾には通わずとも内部進学を乗り切れるようにと、家庭教師による指導のご依頼がありました。
中学生向け
- 中学学校の勉強についていけるようにしたい
-
小学校では極めて優秀な状態で、進学塾にも通い有名私立中学への進学を果たしました。ところが、中学に進学後、初めて習う英語で量とスピードに対応しきれず、中1の1学期の期末試験から英語のみならず他教科の点数も急激に下降してしましました。本人もすっかり落ち込み、結果、中2生になった頃から欠席がちとなり、このままではこの先もずっと学校の勉強についていけないのではとお母様が心配され、学校の勉強のフォローを依頼されました。
- 中学部活動と勉強を両立させたい
-
部活動(テニス)の練習に打ち込んでいるため、帰宅は遅く、食事とお風呂をすませるとすぐに寝てしまうのが習慣になっていました。朝もクラブの練習があるため、眠い目をこすりながら学校に向かう毎日。当然のことながら定期試験は“一夜漬け”となっており、いつも平均点に届かない結果が続いていました。熱心にクラブ活動に励んでいるためこれまで見守っておられたお母さまも、「このままでは高校に行けなくなるのでは」と心配になり、学校の勉強のフォローをご依頼を受けました。
高校・既卒生向け
- 高校数学嫌いを何とかして直したい
-
数学が苦手で授業についていけない状態が続いた結果、教科そのものを嫌いになってしまいました。家でも学校でも数学を一切勉強しようとせず、悪い点数を取っても完全にあきらめている様子だったようです。「この数学嫌いを何とか直したい」との思いで保護者の方からご相談を受けました。





























